| Product Code | PRICE | including tax |
| OVERDRIVE 5.4 | 82000 | 86100 |
| OVERDRIVE 6.0 | 84000 | 88200 |
| OVERDRIVE 6.7 | 86000 | 90300 |
| OVERDRIVE 7.5 | 89000 | 93450 |
| OVERDRIVE 8.5 | 92000 | 96600 |
| OVERDRIVE 9.5 | 100000 | 105000 |
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| REFLEX III 5.1 | 102000 | 107100 |
| REFLEX III 5.6 | 105000 | 110250 |
| REFLEX III 6.2 | 108000 | 113400 |
| REFLEX III 7.0 | 115000 | 120750 |
| REFLEX III 7.8 | 123000 | 129150 |
| REFLEX III 8.6 | 127000 | 133350 |
| REFLEX III 9.2 | 131000 | 137550 |
| REFLEX III 9.6 | 137000 | 143850 |
| REFLEX III 10.7 | 144000 | 151200 |
| REFLEX III 12.0 | 152000 | 159600 |
スペックはこちら!http://www.severneracing.com/
★FLOTABLE SUNGLASSES
真空室(真空チャンバー)がある為、水に浮きます。
★HYDROPHOBIC LENSES
疎水性のレンズが、サングラスに水・油・埃が付着するのを防ぎます。
★POLARIZED SUNGLASSES
ぎらぎらする光を通しません。目の疲れを減少させます。自然な色です。100% UV400で目を保護します。
★MAXIMUM FLEXIBILITY
NIMEX5Pに加え特別な性質で最大限の柔軟性
★PHOTOCHROMIC SUNGLASSES(DUN8005Dのみ)
明度の変化に伴い自動的により暗くなったり明るくなったりする光発色性のサングラス(調光レンズ)です。
★REMOVEABLE STRAP
ストラップ付きで、取り外しもできます。
★NIMEX5P
NIGRA METZLERの為に開発されたプラスチックの材料。
NIMEX5Pとは5つの非常に優れた性質の略語です。
1.高い強度(曲げ強さ)と耐破損性(耐久性と耐摩耗性)
2.高い紫外線抵抗性(ずっと持続します)
3.対候性(どんな天気でも着用できます)
4.超軽量(心地よい着用感);NIMEX5Pは全ての機械的な熱可塑性物質の中で最も軽量です。
5.非常に強い耐化学薬品性(お手入れが楽です)
I love Klitten from Sophia Regerbis on Vimeo.
テレビなどで放映されております被災地の惨状には目を疑うものがあり、お取引様及び、ご親族様の安否も大変気がかりではございますが、取り急ぎ、弊社は通常営業を行う予定でございます。
しかしながら、ご周知かと思われますが、運送状況も極めて悪い状況となっております。特に北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、千葉県の一部、長野県の一部につきましては、集荷が出来ない状態ですので、ご注文商品の納品に通常よりもお時間をいただくことがございますことを何卒ご理解の程お願いいたします。
「グラフィックデザインを見て斬新で新鮮な感じで何もかも新しく評判もとても良いです。早めの到着(4月)だったので、嬉しいことに例年の夏ならほとんどテストすることができない御前崎の冬の風でも色々テストすることができました。ライダーとしても正確な情報を伝えることができるので、なんとも嬉しい限りであります。
IQ到着の翌週は連日御前崎は吹き続け、4,0㎡オーバーという真冬と全く変らないコンディションでテストを行なえ、スペシャルウィークを堪能できました。そして、御前崎フリークにはたまらない事実が明らかになりました。
しかしながら、実際に使ってみると、今までに使ったことの無いような軽さ、しなやか、そして適度なセイルの手ごたえ(貯めている風を感じることができる)が備わり、かなり良い手応えを感じました。その感覚は私だけでなくライダーの山本修二や石原智央、使った人間が口を揃えて好評価を出したことで、間違いでは無いということを確信できた。
4、0㎡の強風時に使った山本は「このセイルなら強風時のバック系のジャンプも怖くない、バンバンいけそうだと!!」と言った。そう、それだけフィーリングがソフトで安定性があるので振り回されない。また、波乗りで少し伸びるようなターンをしてしまっても常にセイルにソフトなパワーが残り、技術が上がったかのように感じます。逆にタイトなターンを行なってもセイルパワーがしなやかにボードに伝わるのでドライブ感が増すという良い傾向があります。
IQはセッティングによる違いが出せるのがかなり魅力である。私と石原プロのセッティングの好みは違う。私はどちらかというとセイルパワーをあまり感じない方が好みで石原プロはパワーを感じるのが好みである。乗り方・体重・体格の違いによりセッティングが異なるからだ。しかし、お互いにセイルを交換しても決して乗りづらいということはなく、なんとなく対応できてしまう。つまりセッティングの幅が大きいということ、また非常にオートマティックなセイルであることがわかった。アンダーなのかオーバーなのかが正直わかりづらくなるほど対応風域が広いです。
また、4,7㎡が370と400マストのどちらも対応することが気になるところでしたが、結果、石原プロは370(75)がお気に入り(しなやかでパワーを重視)、私は400(100)がお気に入り(どちらかというと軽くフリーライド的な乗り味)となった。好き好きあるにせよ、この2本の多少ベントカーブの異なるマストどちらでも欠点が見えなかったので、ブランドを超越した多くのマストに対応するのではないかと思います。
第3バテンと第4バテンの間に、縦しわが入りパワーが溜まるようになっており、見た目はパワーがありすぎでは?と思うが、マストが370を使用することもあり、セイル自体がツイストしパワーをためるというよりも流している。そのため、ショートワイドセイルでは得意ではないオーバーセイル時においても、バックハンドプレッシャーもなく引き込むことも容易にできた。
アンダーセイル~オーバーセイルまで使用したが、ボトムターンのスピードが著しく向上し、これほどセイルを変えただけで顕著に変わったのは、初めてでほんとに驚いた。パワーを推進力に変える力がおおきいと感じた。」
ウエイブを行う場合、アンダーからジャストで使用することを進める。オーバーパワーになると、セイルコントロールが難しくなるためだ。そのかわり、6㎡台のセイルを使用しなくてはならないコンディションなどでも、このセイルで十分対応できる。
これからの、千葉や静波など波があり、風が弱いコンディションでは素晴らしいパフォーマンスを発揮できるだろう。」
優勝 生田宏行(ラナイズビーチクラブ) 中井忠則(セブンシーズ)
3位 井上幾郎(ドメール) 浜口泰(ゴーシーズサーフ)
オープンクラス
メンズ ※ランドロビン方式により同点あり。順不同。
優勝 伊豆丸伸一(ブルーム) 山田良作(スプーキー) 島正信(ラナイズビーチクラブ)
4位 賀来健夫(シャロウリーフ) 古川和夫 立澤孝宏( A-FACTORY )
ウイメンズ
優勝 高須美江(シーガルイン)
2 位 松井まり子(セカンドバース)
3 位 首田尾温子(パイレーツハーバー)
ビギナークラス
メンズ
優勝 赤井洋介(ラナイズビーチクラブ)
2 位 早瀬秀亮(パイレーツハーバー)
3 位 中西真一(パイレーツハーバー)
4 位 原淳一(パイレーツハーバー)
5 位 角田正弘( KAYA )
6 位 吉田憲一( KAYA )
ウイメンズ
優勝 由里汐里(パイレーツハーバー)
2 位 原百花(パイレーツハーバー)
3 位 真野奈津子(スプーキー)
キッズクラス
優勝 由里亮太(パイレーツハーバー)
2 位 川崎翼(パイレーツハーバー)
3 位 蓼沼隼太(スポーツネットワーク)
4 位 伊藤龍輝(スポーツネットワーク)
5 位 松浦花咲実(かんとりーはーばー)※ガールズ優勝
6 位 菊池彪吾(スポーツネットワーク)
チームクラス
優勝 ラナイズビーチクラブ
フィンとセイルのマッチングデータが公開されていますよ!必見です!
ツインフィンの特徴でもあるトップターンでのフィン抜けも、薄くなったフィンにより粘りが増したのと同時に、蹴り出しが楽になり、次を狙える体制を即座に作れます。
また、琵琶湖などの平水面でもクイックターンやドライブターンも自由自在!!
見た目で判断するな。よく親に言われた言葉。それを今年のガストラは実感させてくれる。」
2010モデルは、2009モデルと比べてスペックはそんなに変わらないように見えますが、乗ってみると大幅に違うことがわかります。
一番の違いは、ロッカーラインの変更です。09はスラロームに近い乗り味だったのですが、10はフリーライドに近い感じです。トップスピードは伸びないかもしれませんが、テイルキックもあるので飛びやすく、ラフな海面でも乗りやすいです。カービングもしやすいので、フラカなどアプローチで下らすのが非常に楽です。
テイルの幅が広く、厚みも厚くなっているので走り出しがよく、09よりもより弱い風でプレーニングに入ることが出来ます。フィンボックスも2cmほど後ろに下がっていることで、フィンをより後ろにセットすることが出来、よりスライドするようになりました。
10モデルは09に比べて、より幅の広いコンディションに対応できるようになって、様々なレベルの人がフリースタイルしやすくなっていると思います。」
なぜかというと、前モデルではボトムターンの後半に、ほんの少し、ぐずつく(少し我慢していないと曲がらない)傾向があった。でも、これだけ大きな板なので、これでも私的にも走りも曲がりも十分だと思っていた、これは許せる範囲だと、、、、ところが、新しいモデルは、セイルパワーをレイルに載せてアウトラインに任せているだけでスムーズ、かつ流れるようなターンが可能だった(驚)。
純正FINにストラップ4本つけてスピードも楽しみたいし、レベルアップしたWAVEも楽しみたーい感じ。相変わらず全ての領域、ゲレンデを選ばず、技術をカバーしてくれて、純粋にウインドを楽しめる板です。これ1本で本栖湖、静波、御前崎と夏の風域をより楽しめると思います。
本当に良く走る板、是非お勧めしたい90~100L台のボードです。」
桜島(国民宿舎前)→ 佐多岬(伊座敷港)58km
計58km
佐多岬(伊座敷港) → 硫黄島・穴之浜47km
計47km
硫黄島・穴之浜 → 口之永良部・湯向 30km
計84km
口之島・西之浜漁港→中之島・中之島港 18km 経由→諏訪瀬島・元浦港 27km
計45km
諏訪瀬島・元浦港→ 悪石島・やすら浜港 20km →
小宝島・城之前漁港 35km → 宝島・港 15km
計70km
宝島・港→ 奄美大島・小宿漁港(こしゅく)
計90km
休憩
奄美・西古見(にしこみ) or 古仁屋港(こにや)→ 徳之島・与名間(ヨナマ)ビーチ 56km
徳之島・与名間(ヨナマ)ビーチ→ 沖永良部島・ワンジョ(伊延港界隈) 45km
計86km
与論島・兼母(与論空港界隈)→ 沖縄・辺戸岬(宇佐浜)
40km



















































































































